《浦和みやびの郷》
社会福祉法人 敬愛会
ある介護現場では、そこで働く80%の介護職員が腰痛を持っていたというニュース記事を読んだことがあります。
浦和みやびの郷でも腰痛持ちの職員がいるので、腰痛予防に努めていきたい!
介護職員の姿勢、力の入れ方、関節の動き、身体への触れ方、支え方にこだわりを持つことで、腰痛予防に努めていきたい!
そんな気持ちから、法人内プロジェクトで開催した介護技術研修に
浦和みやびの郷からも合計7名の精鋭達が参加しました。
何年も前に学校で習った技術とは全く違う、新しい介護技術を体験・習得してきたのですが、
まだ慣れていないというのもあるのでしょうか。
ぎこちなさがあり、こうして写真で振り返ると、介護職員というのは今も昔も
一部分を切り取ってしまうと、エレガントさに欠けますね。
魅力的には見えにくいです。
次の時代の介護、
「スマートに美しく見える介護技術」なんてのが出てきたら
キラキラと魅力的な仕事になって仲間が増えていくかもしれません。
介護職員のファンクラブなんか出来ちゃったりして、介護職員で施設が選ばれるなんて時代が来るかもしれません。
ファンの多い介護職員には特別なプレゼントが出ちゃったりなんかして…。
どうせ私みたいなおじさんにはファンなんて出来ませんね。
ちなみに、今でも浦和みやびの郷の職員とご入居者の笑顔はキラッキラしています。
☆彡 浦和みやびの郷 ☆彡
☆彡 8月🍉 ☆彡